宝くじ世論調査(最新版)

宝くじ世論調査

 本協会では、宝くじに関して、経験の有無をはじめとする購入行動のほか、単価や賞金額に関する要望、数字選択式宝くじについての感想、希望など、さまざまな見地から消費者の意識や評価、購入実態等を把握することを目的に、「宝くじに関する世論調査」を昭和51年(1976年)から3年毎に実施しています。
 第14回目にあたる平成28年は、全国47都道府県に居住する満18歳以上の男女から無作為に抽出した9,718人を調査対象として、この4月に直接面接法によって調査を行いました。なお本調査では、母集団となる満18歳以上の男女の全人口を、平成27年3月末の住民基本台帳から約1億624万人と推計し、調査結果のパーセンテージを対比させた人数をもとにレポートをまとめています。
 主な調査結果は下記ファイルの通りです。

最新の宝くじ世論調査はこちら