宝くじ世論調査(最新版)

宝くじ世論調査

 一般財団法人日本宝くじ協会では、宝くじに関して、宝くじの購入有無や購入パターンをはじめ、宝くじの種類ごとの購入実態と意識・評価、インターネットを通じた購入実態と意識・評価、宝くじの等級と賞金、くじ券単価に関する意識、「収益金の使いみち」に関する意識など様々な観点からその実態を把握することを目的に、「宝くじに関する世論調査」を昭和51年(1976年)から3年ごとに実施しています。
 第15回となる本年は、全国47都道府県に居住する満18歳以上の男女から無作為に抽出した12,565人に対し、この3月から4月にかけて直接面接法により回答が得られた6,104人を対象に調査を行いました。なお、本調査では、母集団となる満18歳以上の男女の全人口を平成30年1月1日の住民基本台帳から約1億590万人と推計し、調査結果のパーセンテージを対比させた人数をもとに報告書をまとめています。
 調査結果の主なものは、下記のとおりです。

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